会社案内会社沿革

1946.10 (S21)愛知県豊橋市八町通り359番地にて鈴川光輝が個人企業として創業
1949. 4 (S24)豊橋市役所の指名業者となる。
1955.11 (S30)東京営業所を大田区大森本町2—1—6に開設。
1962. 9 (S37)社名を株式会社気生堂印刷所にし法人組織とする。
1964. 9 (S39)大田区大森西3—12—8に本社移転。鉄骨3階建350㎡を新築。ハイデルベルグKSB第1号機を導入。
1964.12 (S39)MUグラビアカ−ボン印刷機3台を導入。城南地区第1位の生産設備となる。
1966. 3 (S41)ハイデルベルグKSB 3台増設。自動給紙化とする。
1968. 5 (S43)輪転グラビア機にてエコノミカーボン紙の印刷を始め、既製品として生産・販売を開始する。
1971. 4 (S46)港区新橋駅前ニュー新橋ビル4階にプリントショップを開設。
1972. 6 (S47)大田区大森西3—11—6にオフセット工場鉄筋3階建500㎡を新築
1972. 6 (S47)ハイデルベルグA全判2色機SORDZ1台(第1号機)・KORS2台を導入。
オフセット印刷を本格的に始める。
1972.12 (S47)大田区役所の指名業者となる。
1972.12 (S47)刷版諸設備を大日本スクリーン(株)より導入、社内生産とする。
1973. 2 (S48)ポーラ断裁機増設。製版カメラを導入。ハイデルベルグ菊4裁G.T.O 3 台増設。
1977. 6 (S52)写研PAVO 3 台を導入。写植に移行し、活字を廃止。オフセット化をさらに進める。
1978. 4 (S53)東京都財務局の指名業者となる。港区役所の指名業者となる。
1980.12 (S55)ハイデルベルグ菊全版102V 4色機(当社1号機導入)。ハイデルベルグ菊4裁G.T.O.増設。
1983. 5 (S58)ハイデルベルグ菊半MO 2台増設。No.とミシンの同時印刷が可能となる。
1985. 9 (S60)3月に大田区大森西4—6—13に新本社の建設着工。同年9月に完成。落成式典を行う。
1986. 1 (S61)ハイデルベルグ刷版絵柄面積測定装置CPC-3導入。
1988. 1 (S63)ハイデルベルグ菊全2色機(両面機)兼用102ZP、増設。
1989. 3 (H 1)中綴機OSAKO368 型 6駒掛システム導入。正栄オリスター折機増設。
1989. 7 (H 1)ハイデルベルグ菊全4色機102V導入。(当社2号機)
1989.10 (H 1)大日本スクリーン(株)スーパーコンポーザ− 248-CG型 殖版機増設。
1990. 9 (H 2)写研製電算写植システム一式導入。GRAF・SAGOMES・LAURA
1991. 1 (H 3)ハイデルベルグ菊全4色機 102V CP(当社3号機)。4色機合計3台となる。
1991. 3 (H 3)ポーラ115EMCMON全自動ロボット断裁システムを導入。
1992.12 (H 4)ハイデルベルグ菊全2色機102ZP 両面印刷機を増設。
1996. 1 (H 8)ハイデルベルグSM-102-8P 8色刷/4色+4色両面刷も可。 東日本第1号機を導入。
1997. 8 (H 9)ハイデルベルグSM-102 2P両面印刷機を増設。2色機合計3台となる。
1999. 8 (H11)谷口インキ製造(株)より調色名人(調肉機)を導入。
インキ調色のコンピューター管理を実現。(10,000色ソフト)
2000. 1 (H12)ポーラ115E断裁機を増設し、用紙の大断専用機として前準備の合理化をする。
2000. 1 (H12)ハイデルベルグSM-102-8P 8色刷/4色+4色両面刷も可。2台目も増設。
2000. 9 (H12)大日本スクリーン製殖版機PC-248-CGMR-303-C見当合わせ装置を増設。
2001. 7 (H13)代表取締役社長 鈴川光哉就任。
2001.10 (H13)富士写真フィルム製CTP Luxel T-9000(フルライン)を増設。
データ入稿によるフィルムレスの受注をはじめる。
2002. 1 (H14)ハイデルベルグ SM-102-8P 3台目を導入し、世界初の3ライン2シフト制による増産体制を確立。
2003. 4 (H15)東京印刷機材トレーディング(株)よりカメレオン(SW-15)を導入。
ブランケットウォッシャー廃液の完全リサイクルに成功。
2003.10 (H15)ハイデルベルグ SM-102-10P-S 日本初の10色機(5色+5色両面兼用機)を導入。
4c+OPニスの両面印刷も可能にしました。
2004. 4 (H16)ハイデルベルグ中綴機 ST-300(CCDカメラ監視装置付)導入。
KD-66折機2台増設し、更なる効率化を図る。
2007. 2 (H19)ハイデルベルグ プリントレディー システム一式導入、スープラセッター H105 一式導入。
2008. 4 (H20)大日本スクリーン AVANAS LT導入。ハイデルベルグ断裁システム115XT導入。
4 (H20)FSC®(COC)認証取得。
9 (H20)ハイデルベルグ SM-102-10P-UV 菊全版10色(5色+5色も可)検査装置付UV印刷機導入。
 企画・デザイン強化のため、デザイン室新設。
2009. 5 (H21)JPPS制度認定を受ける。
9 (H21)コニカミノルタ bizhub PRO C6501(オンデマンド印刷機)導入。
11 (H21)大田区優工場認定。
2010. 6 (H22)日本UV協会加盟。
10 (H22)温暖化防止植林事業として、(財)オイスカを通じバングラデッシュにマングローブの植林を始める。
2013. 7 (H25)印刷検査ツール Hallmarker導入。
2014. 9 (H26)グリーンプリンティング工場として認定。
2015. 1 (H27)ハイデルベルグ 折機CH-66導入。
5 (H27)RICOH Pro C7110SHT(オンデマンド印刷機)導入。
2016. 1 (H28)品質管理室新設。
3 (H28)高精度オフライン印刷品質検査装置STS550導入。

ハイデル5

HEIDELBERG社 KSB

会社見学会

1988. 2 (S63)兵庫県印刷工業組合員48名様が東京地区印刷モデル工場として御見学。
1996. 4 (H 8)東日本第一号機SM-102-8Pの発表披露実演を行う。約300社を御招待。
1998.11 (H10)東京都・特別区消費者行政担当職員研修会のモデル工場として40名様御見学、研修講演を行う。
2008.11 (H20)関東第一号機SM-102-10P UVの実演見学会に80社120名様御見学、導入事例講演を行う。
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